少子化といわれて久しい現在、大学受験においては定員割れを起こしている学部も少なからずあるのが現状です。
けれども少子化に関わらず、志望者数が増え続け、ますます難関度の増している学部もあります。
それは、医学部・歯学部なのです。
昔から医師を目指す志高い受験生、優秀な者たちが目指してきた医師・歯科医師の道ですが、ここ5年で受験者数は25000人も増加しているのです。
難関化が進む医系受験に備えるためには、医系入試に特化した対策をとることが必要です。
そのための予備校が、メディカルラボです。
医学部入試では、一般的な理系の科目は当然のこと、小論文や面接も重視されるため、他の学部とは違う特徴があります。
メディカルラボではその特徴をふまえ、医学系受験に特化したシステムやカリキュラムを採用しています。
最大の特長は、マンツーマンによる完全個別指導です。
予備校によく見られる大教室はありません。
生徒一人一人の強み弱みを把握し、それを生かす志望校選びや志望校対策を効率よく指導しています。
また、現役医大生のチューターが常駐しており、受験全般や進学先についての相談ができるのもメディカルラボの魅力です。